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フェデックス、関西で輸入貨物の配達所要時間を短縮

August 4, 2014

フェデックス コーポレーションの国際総合航空貨物輸送会社であるフェデラル エクスプレス(フェデックス、本社所在地:東京都千代田区、北太平洋地区担当副社長:氏家 正道)は、8月4日(月)より、大阪府、兵庫県を対象に、関西国際空港に到着する貨物の配送所要時間を短縮します。

 

アジア太平洋、欧州、中近東およびアフリカ地域からの貨物については、配送所要時間を一営業日短縮します。対象となるサービスは、フェデックス・インターナショナル・プライオリティ®(IP)およびフェデックス・インターナショナル・プライオリティ®・フレイト(IPF)、フェデックス・インターナショナル・エコノミー®(IE)および、フェデックス・インターナショナル・エコノミー®・フレイト(IEF)です。

 

北米、ラテンアメリカ地域からの貨物については、翌営業日正午までの配送となります。対象となるサービスは、フェデックス・インターナショナル・プライオリティ®(IP)、フェデックス・インターナショナル・プライオリティ®・フレイト(IPF)です。

 

対象となる地域は以下の通りです。

アジア太平洋、欧州、中近東およびアフリカ地域からの貨物配送

大阪

吹田市、箕面市、茨木市、高槻市、豊中市、摂津市、  三島郡島本町

兵庫

西宮市、伊丹市、芦屋市、神戸市灘区、中央区、    兵庫区、長田区

北米、ラテンアメリカ地域からの貨物配送

大阪

 

大阪市24区、吹田市、箕面市、守口市、門真市、    大東市、東大阪市、八尾市

兵庫

尼崎市

 

フェデックスの北太平洋地区担当副社長である氏家 正道は、「フェデックスは、世界中のネットワークを最適化し、貨物をより効率的かつ安全に輸送するための努力を日々おこなっています。貨物の配達時間を短縮することで、関西エリアのお客様の利便性の向上と、ビジネスや産業の発展に寄与できれば幸いです」と語っています。

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