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フェデックス アジア太平洋地域でエクスプレス フレイト サービスを拡大 サービスを拡大

May 14, 2007

世界最大の国際総合航空貨物輸送会社であるフェデラル エクスプレス(アジア太平洋地域社長:ディビッド L. カニングハムJr.)は本日、アジア太平洋地域のインターナショナル プライオリティ フレイト(IPF) サービスの提供地域をさらに27か国拡大すると発表した。これにより、アジア太平洋地域からの同サービス提供地域が90か国以上へと広がる。
 
フェデックスのインターナショナル プライオリティ フレイト(IPF)サービスは、定型サイズを超えた貨物、あるいは1個当りの重量が68kgを超える国際貨物を、時間厳守で配送するサービスで、集荷から配達までのプロセスにおいても、顧客の輸送ニーズに応じたオプション選択が可能。
 
フェデックスのアジア太平洋地域社長であるディビッド L. カニングハムJr.は、「過去10年間の国際貿易量は年6%を超えるペースで拡大してきており、アジア市場においては、迅速で信頼性の高いエクスプレス サービスの拡大がより求められています。 製品をますます迅速に市場に供給する現代のビジネスにおいて、フェデックス エクスプレス フレイトをはじめとするエクスプレス サービスは、サプライチェーンの合理化を進める重要な役割を果たすことでしょう。」と述べている。
 
配送料金には通関料金も含まれており、フェデックスのマネーバックギャランティーも適用される。また、最新鋭のテクノロジーを駆使したサービスであることから、顧客に対しサプライチェーン管理のさらなる効率化と、貨物輸送時においての詳細な情報も提供する。
 
新たに対象となった地域のカットオフタイムに関する詳細は、フェデックスカスタマーサービス(0120-003200)にお問い合わせ頂くか、フェデックスのウェブサイト(www.fedex.com /jp)にて参照できる。

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